【セブ島格安留学】 費用を抑えるコツ!食費編
費用面や自由度を考えるなら、通学という選択肢もオススメです♪
現地の食事の価格帯はこんな感じ↓
自炊=ローカルのカレンデリア<ファストチェーン=カフェ<レストラン<日本食レストラン
自分で食べたい味を自炊するのは、海外生活において大きな心の拠り所かもしれません。
食材の買い出しは、ローカルな市場がオススメ!
野菜や果物、魚介系はスーパーで買うよりも新鮮で安いです。
トマト1kg20ペソ、マンゴー1kg120ペソ!
日本の感覚にすると、
スーパーに売られているミニトマト1パックが15円
マンゴー1個100円くらい
時間がないときや加工品はスーパーを、生鮮食品はマーケットを、うまく使い分けると◎
味噌や出汁、梅干しなど、日本の食材も、割高ではありますが日本食スーパーで手に入ります。
また、”カレンデリア”というローカルな大衆食堂がいたるところにあり、
おかず1品とごはんで60ペソ、日本円で150円くらいで食事が可能です。
現地の味を楽しむのも留学の醍醐味!
フィリピンは米文化なので、どこでも米が食べられます。
ハンバーガーとライスのセットもあるくらい。
おかずの味付けは醤油や甘辛など、濃いめでがっつり
日本舌にもなじみある系統です。